わが「松山英樹」が遂に優勝した。久しぶり、早朝から海外実況を見た。最後の5ホールくらいは、一喜一憂、生きた心地がしなかった。その瞬間思わず拍手して、「やったー」と大声を上げた。確か報道者も解説者中嶋常幸も泣いていた。日本人でいて良かったと思いました。      

 どんなものでもあれだけの苦悩とプレッシャーがある、栄光はその後に来る。その一日は何でもうまく行きました。